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論述模範解答

慶應義塾大学(商)
2009年度


Ⅰ 
問2 (4)

下線部(c)について、アメリカ合衆国がモンロー宣言を発表した背景には、ヨーロッパ列強の対外政策に対する強い警戒心があった。具体的にはどのような政策に対してか、それぞれ25字以内で二つあげなさい。
 


A
中南米諸国の独立阻止を狙った神聖同盟の干渉政策。(24字
ロシアのアラスカ方面からの南下政策 (17字









問2 (6)

下線部(e)について、日露戦争以後の日本の対アジア政策の特徴について20字以内で述べなさい。
 


以後って、いったいいつまでなのか…

慶應商学部の論述問題はいつも、色々支障がある…

大学側はもっと丁寧な問題を作って欲しい…



A
英・仏・露と提携し、帝国主義を展開した。(20文字
 









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